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  • ボーナス振り分け予想|4児ママのリアル家計

    今年もボーナスの季節がやってきました。

    我が家は夫婦合わせて年収800万円、子ども4人(10歳・8歳・6歳・3歳)というなかなか賑やかな家庭です。

    実はボーナスがあるのは私だけ。

    そして我が家には暗黙のルールがあります。

    「ボーナスは全額使うシステム」

    貯金は普段の給料からやっているので、ボーナスは“気持ちよく使うお金”。

    その分、使い道をしっかり考えるのが毎年の恒例になっています。

    今年の予想手取りは 30万円。

    去年は43万円だったので少し減りますが、その範囲で気持ちよく、そして賢く使うプランを考えてみました。

    ■ 去年はどう使った?

    去年の振り返りもしておきます。

    • 美容福袋……10万円
    • 自分のお小遣い……10万円
    • 年末年始の費用……10万円
    • 旦那へ……3万円
    • 貯金……10万円

    美容・自分へのご褒美・家族のイベント・貯金と、かなりバランスの良い使い方ができました。

    ■ 今年は“帰省費20万円”が最優先

    今年は久しぶりに家族で九州へ帰省します。

    家族6人の移動なので、ここは 20万円 を確保。

    まずこれをど真ん中に置きます。

    ■ クリスマス5万円

    子ども4人分のプレゼント+ちょっとした雰囲気づくり。

    毎年このくらいなので、ここも 5万円 を予算に。

    ■ お年玉5万円

    親戚にも配るので、これも固定費のようなもの。

    今年も 5万円。

    ここまでで 合計30万円。

    = ちょうどボーナスちょうど使い切り!

    ■ 30万円を超えて入ればどうする?

    もし予想を超えて入った場合は、その分はこうします。

    ✔ 超えた分は 

    全額私の美容代

    今年は美容福袋を買うか、シミ治療に回すか…と妄想中。

    美容に使うお金は私にとって“楽しみ”なので、優先順位高めです。

    ✔ 端数は旦那と私で折半

    残った数千円〜数万円は、夫婦でお小遣いとして分けます。

    ちょっとしたご褒美があると、お互い気持ちが違うから大事。

    ■ 今年の振り分けのポイント

    • 大きな特別費(帰省)を最優先
    • 子どもイベント(クリスマス・お年玉)は固定費扱い
    • 無理して貯金はしない(普段の給料で貯めてるため)
    • 私の美容費もしっかり確保
    • 端数は夫婦で気持ちよく分ける

    結果、満足度も家計バランスも崩さない、ちょうどいい使い方になりました。

    ■ まとめ:今年も後悔しない使い方で

    ボーナスはいろんな意味で“心の栄養”。

    無理して節約しすぎるとつまらないし、使いすぎても後悔する。

    だからこそ、必要なところにしっかり使って、楽しむところは思い切り楽しむ。

    今年もそんなボーナスの使い方ができそうです。

    あなたの家のボーナスの使い道は決まりましたか?

    よかったらコメントで教えてくださいね。

  • 4歳の誕生日、アンパンマンミュージアムとキッザニアへ

    4歳の誕生日に、家族でアンパンマンミュージアムとキッザニアに行きました。

    朝からテンション高めで、「今日は特別な日!」という空気。

    今回の予算は6万円。

    せっかくの誕生日だから、思い出優先で。

    アンパンマンミュージアムでは、

    お昼ご飯に7,000円、ほしいおもちゃが3,000円、

    そして風船が2,000円。

    風船を手に持ってニコニコしている姿が、本当にうれしそうで。

    でも帰るときに「重りをきる!」と言い出して、

    そのままチョキン。

    少し心配だったけど、車まで持って帰ってきたので一安心。

    その日はそのまま車のトランクに置いて帰宅。

    そして次の日。

    荷物を下ろそうとトランクを開けた瞬間――

    ふわぁ〜っと風船が空へ。

    「わぁぁーー!!!」って声を上げたけど、もう遅かった。

    見上げた空にアンパンマンの顔がどんどん小さくなっていって、

    「2000円、さようなら。」

    2000円飛んでいったけど、それも良い思い出🙆

    あんなに嬉しそうに風船を選んでいた姿は、しっかり心に残っています。

    キッザニアでは、チケット代が15,800円。

    カフェラテを飲みながら子どもたちの姿を見ている時間が幸せでした☕️

    11歳・8歳・6歳・4歳の4人全員が楽しめて、あっという間に時間が過ぎました。

    「また行きたい!」とみんな口をそろえて言っていて、親としても大満足。

    夜ご飯は7,000円。

    帰りにGUに寄って、子どもたちの服を5,000円分購入👕

    誕生日の締めくくりに、ちょっとしたお買い物も楽しみました。

    一日がかりの誕生日でしたが、思い出も笑いもいっぱい。

    2000円の風船も、きっと何年後かには

    「そんなこともあったね」と笑える思い出になると思います🎈

    🎡1日でかかった費用まとめ

    今回の1日おでかけ予算は6万円でしたが、実際は少しオーバー🤣

    でも、子どもたち4人(11歳・8歳・6歳・4歳)がみんな楽しめて、親も大満足だったので、結果オーライ✨

    • アンパンマンミュージアム
       お昼ご飯 7,000円
       おもちゃ 3,000円
       風船   2,000円
    • キッザニア甲子園
       チケット 15,800円
       カフェラテ 300円
    • 夜ごはん 7,000円
    • フードコートでカレー 1,000円
    • GUで洋服 5,000円
    • 駄菓子 1,000円

    💰合計:42,100円+ちょこちょこ出費で約45,000円ほど。

    予定より少し多く使ったけど、

    「2000円飛んでいったけどそれも良い思い出🙆‍♀️」と思えるくらい楽しかった日。

    キッザニアでは、

    みんなそれぞれの仕事を体験して「また行きたい!」と口をそろえて言ってました☺️

    次は別のアクティビティを狙って、また行こうと思います✨

  • 一年かけてわかった、わが家のお金の流れ

    家計を整えるのに、私の場合は一年かかりました。

    最初のころは、毎月の支払いがバラバラで、

    どこにどれだけ使っているのかもはっきりせず、

    その場しのぎでやりくりしている感じでした。

    でも、一年間を通して家計を見ていくうちに、

    ようやく「わが家のお金の流れ」が見えてきました。

    一年あれば、給料の変動も大体つかめます。

    ボーナスの時期や金額、残業が多い月・少ない月。

    そういう「収入の波」を知るだけでも、安心感が全然違いました。

    それに、特別費も一年見てみないとわかりません。

    子どもの行事、車検、家や車の保険、税金関係…。

    一度きりの出費に見えても、実は毎年ほぼ同じ時期にやってくるんですよね。

    この一年で、

    「家計ってこういうサイクルで回ってるんだ」と体で覚えました。

    固定費を整えるのは、節約よりも“自分の家を知る作業”。

    焦らず一年かけて見直していけば、

    家計は自然と安定していくんだと思います。

  • 💰収入があってもお金が残らない家庭の共通点

    「うちはそれなりに収入があるのに、なぜかお金が残らない」

    そんな話、よく聞きませんか?

    実際に、手取りがそこそこあっても「気づけば通帳が減ってる」「ボーナスで赤字を埋める」家庭は少なくありません。

    今日は、そんな“お金が残らない家庭”に共通するポイントと、私自身が気をつけていることをまとめてみました。

    1️⃣ 固定費が多すぎる

    お金が貯まらない家庭の一番の特徴は、固定費が収入ギリギリなこと。

    毎月の生活費が「自動で消える」仕組みになっていると、努力ではどうにもなりません。

    たとえば、

    • 高すぎる住宅ローン
    • 必要以上の保険
    • 2台分の車の維持費
    • 通信費の払いすぎ

    これらが重なれば、どんなに収入があっても貯金は難しいです。

    私は思い切って、保険は掛け捨てと年金タイプだけにしました。

    “安心料”として必要な分だけ残して、貯める余力を確保。

    「貯金したいなら、まず守るお金を決める」が合言葉です。

    2️⃣ 食費があいまいになっている

    意外と多いのが、食費を“なんとなく”で使っているパターン。

    特売で買ってるつもりでも、無計画に買い足すとあっという間に膨らみます。

    私は思い切って、食費を「週1万円」と決めました。

    1週間分だけ財布に入れて、使い切ったらそれでおしまい。

    最初はキツかったけど、「限られた中でやりくりする力」がついてきました。

    食費を決めると、買い物の回数が減り、ムダな外食も自然と減ります。

    結果的に、時間もお金も節約になりました。

    3️⃣ 「あるだけ使う」思考になっている

    収入があると、「まだ残ってるし大丈夫」と思いがち。

    でも、それを繰り返していると、いくらあっても足りません。

    お金が残る人は、「使っていいお金」と「残すお金」をきっちり分けています。

    我が家は、給料が入ったらすぐに先取り貯金+投資を引くようにしています。

    「残ったら貯金」ではなく、「貯金して残ったら使う」。

    これだけで、毎月のストレスが全然違います。

    4️⃣ 見栄や人付き合いに流される

    周りがやっているから、子どもに習い事を増やす。

    友達が持っているから、自分も少しいい服を買う。

    こうした“小さな見栄”の積み重ねが、家計を圧迫していきます。

    でも本当に必要なのは、「他人基準じゃなく、自分たちが幸せに感じる暮らし」。

    💬まとめ

    収入があってもお金が残らない家庭の共通点は、

    • 固定費が高い
    • 食費がゆるい
    • 先取りしない
    • 他人基準でお金を使う

    この4つに集約されます。

    「お金を増やす」より先に「減らさない仕組み」を作ること。

    それが、安定した家計の第一歩です。

  • カード依存から抜け出したきっかけ

    前回の記事では、給料日がカード引き落とし日になっていた頃の話を書きました。

    あの頃の私は、働いてもお金が全然残らない“カード地獄”にハマっていました。

    1️⃣ カード依存の始まりは“ポイント”

    最初は、本当に軽い気持ちでした。

    「ポイントが貯まるからラッキー!」

    スーパーも外食もネットも、とにかくカード払い。

    現金が減らない安心感と、ポイントが増える嬉しさにすっかり惹きつけられてしまったんです。

    でも便利さとお得感に惹かれすぎて、気づけば毎月の給料がカードの請求に消える日々。

    ポイントは増えるけど、手元のお金は増えない――

    そんな現実に、やっと青ざめる瞬間が訪れました。

    2️⃣ 引き落とし日に青ざめた瞬間

    ある月、またカード明細を見て絶望しました。

    「うそ…給料より請求額多くない?」

    今までは笑い話のように「働いても消える」と流していたけど、

    この日は笑えませんでした。

    数字として現実を見た瞬間、やっと危機感が芽生えたんです。

    3️⃣ ルールを決める

    危機感を感じた私は、まずシンプルなルールを作りました。

    • 給料が入ったら、自動で貯金口座に先取り
    • カードは「必要なもの」だけに限定
    • 生活費は現金で管理する

    最初は「自由に使えない!」って思ったけど、慣れてくると、お金の残りが見える安心感に変わりました。

    4️⃣ 小さな成功体験を重ねる

    • スーパーは現金で買う
    • 外食は月1回まで
    • どうしても欲しいものは、前もってお金をプール

    こういう小さな成功体験を積み重ねることで、

    「働いたお金がちゃんと自分や家族の手元に残る」感覚を取り戻せました。

    5️⃣ 考え方も変わった

    カード依存から抜け出して気づいたことは、

    「便利だからって、使えば使うほどお金は勝手に減る」

    「お金との付き合い方を仕組み化することが、一番ラク」

    ということ。

    カードは便利だけど、使い方を間違うと“支配される側”になってしまうのです。

    💡まとめ

    • 危機感を感じた瞬間が、抜け出すチャンス
    • 小さなルールと成功体験を積み重ねる
    • カードは便利だけど、仕組み化でコントロールする

    あの頃の私に言いたいのは、

    「笑い話のうちに気づけてよかった!」ってことです。

  • 給料日が“カード引き落とし日”だった頃の話

    昔の私は、「自分の給料の半分は家庭に、半分は自分の好きなことに使おう」って思ってました。

    ちょっと頑張った自分へのご褒美も欲しいし、ストレス発散も大事。

    でもその「半分だけ使おう」が、気づけば「全部カード払い」に変わっていったんです。

    最初は、ポイントが貯まるのが楽しくて。

    「現金減らないし、まとめて払えばいいや」って軽い気持ち。

    でも、カードって一度使い始めると歯止めがきかなくなるんですよね。

    気づいたら、スーパーも外食もネットショッピングもカード。

    “現金が減らない安心感”にすっかり慣れてしまって、

    請求額を見てびっくりする頃にはもう遅かったです。

    ある月、ふと明細を見て思ったんです。

    「…あれ?給料よりカードの請求額のほうが多くない?」

    そこからは地獄のループ。

    給料日=カード引き落とし日。

    振り込まれた給料が、そのままカード会社へ旅立っていく。

    もう笑うしかない。

    「今月も全部消えた〜」って笑いながら、

    実は内心ちょっと焦ってたのを覚えてます。

    “働いてるのに貯金ゼロ”って、結構キツイ。

    でもそのときは、どうしてお金が残らないのか分からなかった。

    やっと気づいたのは、

    「カードで買う=未来の自分にツケてる」ってこと。

    結局、未来の自分がそのツケを払ってるだけなんですよね。

    それからは現金払いに戻して、

    買う前に「これ本当に必要?」って考える癖をつけました。

    最初は不便だったけど、

    気づいたら少しずつお金が残るようになってました。

    今思えば、あの頃の私は

    “カード会社のために働いてた”みたいなもんです。笑

    でも、そういう失敗があったからこそ

    今はお金との付き合い方が少し分かってきた気がします。

    💬 まとめ

    お金が貯まらない理由って、浪費よりも

    “気づかないうちに使ってる仕組み”にある。

    カードは便利だけど、使い方を間違えると

    「働いても残らない地獄」にまっしぐら。

  • 【体験談】旧NISAを売却して120万円の利益。これからは配当メインでいくことに決めた話

    ◆ 売却してみて感じたこと

    旧NISAの非課税期間が終わるタイミングで、

    思い切って保有していた株をすべて売却しました。

    結果、トータルで約120万円の利益。

    思っていたよりもしっかり利益が出ていて、

    「投資を続けてきてよかった」と実感しました。

    ◆ 新しく買ったのは「三菱キャピタル」

    売却後、その一部で三菱HCキャピタルの株を購入。

    調べてみると高配当株として人気がある銘柄で、

    年間を通して安定した配当が期待できると知りました。

    ◆ 優待より、今は配当の方が自分に合う

    以前は株主優待にも興味があって、

    「お得そう」「楽しそう」と思っていました。

    でも実際には──

    優待を使うためにお店へ行ったり、

    ガソリン代や交通費を使ったりしているうちに、

    「これって本当に得なのかな?」と感じるように。

    **“優待を使うためにお金を使う”**感覚になってしまって、

    本末転倒かも…と思いました。

    ◆ 今後の方針

    これからは「優待狙い」よりも

    **“配当でお金を受け取る喜び”**を重視していこうと思っています。

    高配当株を少しずつ増やして、

    年に数回でも「配当金入金メールが届く」あの感覚を味わいたい。

    ◆ まとめ

    • 旧NISAの売却益で120万円の利益
    • 新しく買ったのは高配当株「三菱HCキャピタル」
    • 優待よりも配当で“お金が入ってくる実感”を大切にする
    • 投資は「持って安心・使って楽しい」のバランスが大事

    📘一言メモ

    優待も楽しいけど、配当は“お金のご褒美”。

    働かなくても入る小さな給料みたいな存在。

  • 【体験談】旧NISAは新NISAにロールオーバーできない!?実際に調べてびっくりした話

    ◆ ロールオーバーできると思っていた私

    去年、旧NISAの非課税期間が終わるタイミングで

    「そろそろロールオーバーの手続きしようかな」と思っていました。

    実は数年前にも一度ロールオーバーをしたことがあったので、

    今回も同じように**“非課税枠をそのまま引き継げる”**と思っていたんです。

    ◆ 調べてみてびっくり

    ところが、いざ証券会社のサイトを見てみると

    「旧NISAは新NISAにロールオーバーできません」

    という表示が…!

    えっ!? できないの!? と、正直びっくりしました。

    てっきり今まで通りの流れで続けられると思っていたので、

    「ロールオーバー申請してない」って出て焦りました。

    ◆ どうするか悩んだ結果…

    私の場合は、旧NISAの中で利益がそれなりに出ていたので、

    「いいタイミングかも」と思い、全部売却することに決めました。

    ロールオーバーできないのは残念だったけど、

    その分、利益をしっかり確定できたのは結果的に良かったと思っています。

    ◆ 今後は新NISAでコツコツ積み立て

    旧NISAが終わっても、

    新しい制度では非課税期間が恒久化されているので、

    ロールオーバーを気にする必要はもうありません。

    私はこれからは「売却で得た資金」を使って、

    新NISAでまたコツコツと投資を続けていく予定です。

    ◆ まとめ

    • 旧NISA → 新NISA へはロールオーバーできない
    • 期限が来たら売却か、特定口座へ移す必要がある
    • 利益が出ているなら「売る判断」もアリ
    • 新NISAではロールオーバー手続き自体が不要

    📘学び

    制度の変更はちゃんと確認しておくことが大事。

    「前と同じ」と思い込むと、思わぬところで焦るかも…!

  • 蓄電池の営業トークに引っかかった私の体験談

    「光熱費が下がる」「ローンを借り換えすれば月々安くなる」

    そんな甘い言葉を信じてしまい、私は蓄電池+エコキュートを契約しました。

    業者は エコ信頼サービス。営業の方はとにかく口が上手くて、

    「住宅ローンに組み込めば月々の支払いは今より安くなる」

    「光熱費も下がるから、実質負担はゼロですよ!」

    と説明されました。

    正直、その場では「それならお得かも」と思ってしまったんです。

    実際にどうなったか?

    ローンの借り換えを進めてもらったところ、提案された銀行からは

    「今の住宅ローン(金利0.95%固定)の方が安いから、このままの方が良いですよ」

    と一蹴されました。

    つまり、営業が言っていた「一本化して安くなる」は実現せず。

    結局、今の住宅ローン+蓄電池ローンという二重の支払いに…。

    当然、毎月の負担は増えるだけでした。

    電気代は?

    期待していた電気代の削減もほぼ感じられず。

    「光熱費が下がって楽になりますよ!」という営業トークは、完全に夢物語でした。

    後悔していること

    • 営業トークをその場で鵜呑みにしてしまったこと
    • 契約前にもっと冷静に、他社の意見や口コミを調べなかったこと
    • 「住宅ローンに組み込める」という言葉を信じてしまったこと

    これから検討する人へ

    もし「蓄電池をつけませんか?」と営業が来たら、すぐに契約するのは絶対やめた方がいいです。

    ✅ 複数社で見積もりを取る

    ✅ 銀行や住宅ローンの担当に事前に確認する

    ✅ 光熱費のシミュレーションは「本当にその通りになるのか?」を疑う

    営業トークに流されると、私のように「ローンだけ増えて電気代は変わらない」という結果になりかねません。

    👉 私の結論:

    「蓄電池営業トークに引っかかるな!」

    本当に必要か、自分の生活に合うかを冷静に考えてから判断してください。

  • オリエンタルランド株を購入!65周年記念優待チケット狙い」

    オリエンタルランド株を購入しました!

    100株で65周年の記念チケットがもらえると知って、すぐに購入しました。

    購入したときは株価が少し高めでしたが、これから上がると予想して思い切ってエントリー。

    ディズニーリゾートの記念イベントは株価にもプラスに働くことが多いので、今回は短期での優待狙いです。

    戦略

    • 2025年9月末時点で100株以上保有 → 65周年記念チケットが確定
    • チケットが届くのは 2025年12月予定
    • そのタイミングで株価が上がっていれば 売却予定

    投資スタンス

    基本は長期投資でコツコツ積み立てをしていますが、このオリエンタルランドは「短期トレード枠」。

    記念優待をきっかけに株価が動く可能性があるので、今回は優待確定後に利益確定を狙います。

    まとめ

    今回は 「65周年記念優待チケット狙い」 でオリエンタルランド株を購入しました。

    優待確定の9月末まではしっかりホールドして、12月にチケットを手にしてから売却を考えています。

    短期枠はあくまでお楽しみ投資。メインの長期投資とあわせて、バランスを取りながら運用していきます。